親を困らせる子供の質問
子どもは日々大人に容赦ない質問をし、窮地に追い込んでいる。
これを確かめるために、英研究者はこのほど、親を困らせる子どもの質問について調査を実施したそうです。
英国で5─16歳までの子どもを持つ2000人の親を対象にインタビューを行った結果は・・・。
親を困らせる子どもの質問トップ10
1.なぜ昼間でも月が見える時があるのか。
2.なぜ空は青いのか。
3.宇宙人を見つけられるか。
4.地球の重さはどのくらいか。
5.飛行機が空を飛ぶ仕組みは。
6.なぜ水はぬれているのか。
7.割り算のひっ算のやり方は。
8.鳥やハチは冬にどこへ行くのか。
9.虹の原理は。
10.なぜ地球には時差があるのか。
3分の1の親は、自分で質問の答えを考えると回答したそうです。
エライ!!
その一方で、多くの親はウソを教えたりごまかしたりすると答えたんだとか。
分かる気がします。
上記の質問は、ちょっと調べたぐらいじゃ答えは見つからないですよね。
以前自分のとこも、一時期子どもの質問攻めにあった時期がありました。
どうしたかって、イギリスのその他大勢の人と同じく、テキトウに答えてました。
2012-02-23 07:44:00 コメント(0)
ネコの日
今日は2月22日。
「にゃん・ニャン・にゃん」でネコの日だそうです。
そこでネコ親バカの私は、うちの子ネコの写真を載せたいと思います。

わたるくん、お気に入りの箱の中で寝ています。
いわゆる箱ネコ状態です。
ルネとどっちが入るかでよく喧嘩してます。
その姿の可愛いことカワイイこと。
つぎにこちらの写真。

起きた直後のわたるの伸びです。
その姿の変なこと、隣にいるルネもいつも「??」って感じで見ています。
ただネコの写真が載せたいだけでした。
2012-02-22 07:45:52 コメント(0)
世界日本地図
世界の大陸をつなぎ合わせると・・・
あら不思議。

日本になっちゃいました。
いったい誰が考えたんだろう。
すごいイマジネーションです。
2012-02-21 07:29:19 コメント(0)
「ビスコ」売り上げ過去最高

グリコは、クリームサンドビスケット「ビスコ」の2011年度の売り上げが、前年度より約4割多い45億円になりそうだと発表しました。
いやー、驚きです。
ビスコってこんなに売れてたんですね。
1933年の発売以来、過去80年間で最高だそうです。
認識不足ですいません。
子どもの頃、遠足には必ず持っていってました。
大人になってからは食べてませんね。
最近は、防災意識の高まりで備蓄用の「保存缶」が人気を呼んでるそうです。
保存缶、これまた知りませんでした。
グリコの皆さんすいません。
07年に発売した保存缶は、5年間保存できるのが特徴だそうです。
ビスコが5年間保存できるなんてまたビックリ。
乾パンよりおいしいビスコを保存用に買うのは分かる気がします。
うちも防災の日(9月1日)までには買おうっと。
2012-02-20 07:34:50 コメント(0)
好き好き
時々カップルが、する会話にこんなのがあると思うのですが…
「俺はお前のことが好きだよ」
「私も、あなたのことが好き」
さらに話は続きエスカレートすると、
「俺はお前の2倍好きだ!」
「私はその3倍好き!」
もう、好きにしてくれってとこです。
でこれ、よくよく考えるとなんか変。
男性の愛情 = 女性の愛情 × 2
女性の愛情 = 男性の愛情 × 3
この連立方程式を解くと
男性の愛情 = 0
女性の愛情 = 0
の時しか成立しません。
つまり、二人の愛情はともにゼロなんです。
どうでもいい話ですいません。
2012-02-17 07:38:50 コメント(0)
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